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桜餅たべたい

 投稿者:ベイラ  投稿日:2006年 4月 4日(火)13時23分2秒
  『血+』、いかにもスパイ組織ってブリーフィングルーム!メガネ光ってるルイスがツボでした。ずっとひっぱってきた赤い固形物の説明がいい演出でした。来週リクちゃんデビュー?

『トリ・ブラ』、私も、原作いっさい知らずに見たので、濃厚そうな小説を読まないとついていけないかなと思いつつも、読んでおりません。とにかくイオンに駄々萌え、トレスくんにメカ萌え、こっちのアスラン(キエフ侯)は豪傑だわ~と思いました(笑)

>静御前がいたということは、ゆりし~も?

いえ、お一人でした。音泉HPのトピックス3/15日の記事に、サイン会スケジュールが出てましたね。

>Wにはロームフェラ財団なんてのがありましたねー。

そうですね、あとは巨大化したバーブラ・ストライザンドが出てくれば(違

>独身とも…

KKさま、日付が4月1日かどうか確認してしまいました、すみません。幸あれ。
 
 

今週で

 投稿者:KK  投稿日:2006年 4月 2日(日)15時59分49秒
   独身とも「おさらばでございます」(GXのリー調で)。  

なかなか時間がとれません

 投稿者:歌姫  投稿日:2006年 4月 1日(土)15時18分51秒
  花弁の海の成分解析結果 :

花弁の海の74%は心の壁で出来ています。
花弁の海の15%は厳しさで出来ています。
花弁の海の4%は白インクで出来ています。
花弁の海の3%は媚びで出来ています。
花弁の海の1%は株で出来ています。
花弁の海の1%は信念で出来ています。
花弁の海の1%は努力で出来ています。
花弁の海の1%は玉露で出来ています。(>以上挨拶

歌姫です。
センバツ、負けてしまいました。
「H2」でもキャラの心情を表す演出として、
ホームラン→塁の踏み忘れが。
WBCは少し見たのですが、センバツは忘r(ry

地方の視聴環境はいろいろ苦しいですよね。
舞乙は時々DVDで追ってます。
『血+』は相変わらず置いてきぼりなのですが、
お友達のススメで『トリニティ・ブラッド』を見ることに。
うん、用語が多くてさっぱり。
小説読んでるともっと楽しめそうだけど、TVはどう終わらせたのやら。
春休みに合わせてイベント盛りだくさん、いいなぁ。。。
静御前がいたということは、ゆりし~も?
リリーナ様で思い出しましたが、
Wにはロームフェラ財団なんてのがありましたねー。

http://tekipaki.jp/~clock/software/index.html

 

塁の踏み忘れ

 投稿者:KK  投稿日:2006年 3月28日(火)18時59分31秒
   「ドカベン」で同様の話があったような気がしますが、まさか実際の高校野球でこんなことがあるとは・・・  

栄冠は誰に輝く

 投稿者:巨炎  投稿日:2006年 3月28日(火)13時00分49秒
  春のセンパツ、愛媛代表の今治北は打ち合いを制して逆転勝ちです。
徳島は初日で消えまして四国は今回2校しか出てないので後は希望を託すしかない。
希望と言えば最近、躍進著しい北国ですが駒大の祟りか初戦敗退続きで残すは秋田商のみ。
秋田も中盤まではかなりヤバかったのですが、ここから乱打戦に持ち込み逆転。
1、2日目あたりまでは「今年は守りが良くて締まった試合が多いですね」などと
解説者陣も仰ってましたが荒れない高校野球など高校野球じゃない?
さてはて最後に笑うのはどこなのやら…。
 

リリーナさまっ!!

 投稿者:ベイラ  投稿日:2006年 3月27日(月)19時59分40秒
  東京国際アニメフェアへ行ってきました。I.Gブースで押井氏、神山氏、菅氏、櫻井氏トークショー、WOWOWブースで佐藤大&遊佐浩二氏、マッドハウスの新作イペントステージでマッドハウスの社長とか吉松孝博氏やキャスト声優さんと玉置成実さん、よみうりブースで高山みなみさん、音泉ブースでは伊藤静さんのサイン会の行列を見るなど、あちこちはしごして疲労困憊しました(笑)
佐藤大氏のトークがおもしろかったかな。バンダイナムコグループのブースでは「種」に関する目新しいものはありませんでした。

『血+』、矢島さん、一つの作品の中で、しんのすけ~リリーナ様をやってのけるような感じですごいです。門脇舞さんの二人の百合っ子演じ分けといい、声優さんの腕の見せどころを作ってくれますね。その他のキャスティングもすばらしいと思っています、ネイサンとか。。(笑)次回は石田さんの出番?
 

血+

 投稿者:悪路王  投稿日:2006年 3月27日(月)00時08分48秒
   ハジVSソロモン。なんか『無限の住人』の万次VS閑馬永空を思い出しました。人の上に立ってしまったソロモンは、閑馬の苦悩とは無縁だろうとは思いますが。

 矢島晶子女史の苛立たしいディーバの演技は、インパクト抜群でした。
 

ウルトラマンメビウス

 投稿者:KK  投稿日:2006年 3月26日(日)15時44分34秒
   土曜朝から夕方(血+の前座?)に放映時間が移動することで、同時ネット局はかなり減る模様。かく言う地元局も・・・バカヤロー!  

三月ウサギだ、おサルのマーチだ(幻覚?

 投稿者:ベイラ  投稿日:2006年 3月20日(月)00時33分41秒
  『血+』、小夜はモテモテですね。ひょうきんソロモンやクマちゃん待ち受け画面がツボでした。”google EARTH”の衛星画像で自分の家がなんとなくわかるのに感動したのを思い出しました。軍事用ならルイスのくらい見えるのかな?おそろしや。
リクちゃ~ん、神童パワースタンバイだと信じてます!ヤンバルから帰りの車の中でハジが言ってたこと、なんとなくわかってきました。

google EARTH はttp://earth.google.com/download-earth.html

『エルゴプラクシー』、ブラックホールを取り囲んでると仮定されてる帯でもなければ、干ししいたけのビタミンDでもなく、デカルトの”コギト・エルゴ・スム”だそうでちょっと頭痛しました。でも”ディストピア”(一種のディステニープランみたいなのが機能することで成り立っている世界のことですね・笑)を舞台にしているので興味深く視聴しております。
ため息が出るほど硬い系だなあと思っていたら、3話目にして、とってもかわいいネコ耳つなぎ衣装が、それも片耳が先割れ!よく見れば、メインキャラの女の子もネコ耳ヘアスタイルだし、男の子はアホ毛でてました。はまりそうです(笑)
(バンダイチャンネルで1話目だけ無料配信になってますが、ネコ耳つなぎ衣装は1話に出てきませんのであしからず)

あ、それから、『攻殻SSS』発表あるみたいですね、楽しみ。

製作決定のお知らせpdfはttps://www.release.tdnet.info/inbs/131101d0_20060317.pdf
 

もしもバンダイから出ていれば・・・

 投稿者:KK  投稿日:2006年 3月15日(水)18時42分0秒
   やはり私が一番悔しいのはこの点ですね。それにしてもサンライズは「商品」の元手になる自作品のオリジナルネガの管理も満足に出来ないのでしょうか?  

ホロビノウタ

 投稿者:  投稿日:2006年 3月15日(水)18時33分20秒
  舞乙で、この回ミユ カッコよすぎ・・。さっそうとアリカを助けに入り、アンチマリアライザー起動でトモエ達撃破。このとき流れてる音楽もカッコイイ~。ニナの大技発動に対し、アリッサの力借りて黄金の剣発動。ミユさん・・・台詞回しもカッコイイ。早く五柱の、ナツ

キ、ナオ、の活躍も早く見たいなー。
 

(無題)

 投稿者:悪路王  投稿日:2006年 3月14日(火)21時52分46秒
  >サンライズは商品化に際して最低限の配慮もできないのでしょうか?

 割を食うのは、サンライズでもバンダイグループでもないですからね。本来なら今後のサンライズ・タキコーポレーション間のビジネス関係に悪影響が出るわけですが、サンライズは意に介さないのでしょう。
 前にも言ったように、これがバンダイビジュアルから出ていれば、全然扱いが違ったと思いますよ。
 

まとめ、と言いながら補足させていただきます

 投稿者:KK  投稿日:2006年 3月14日(火)18時21分2秒
   前回のDVDの評価を検索しましたが、言葉狩りを抜きにしても、総じて画質が「LDよりひどい」と散々な評価でした。「グレンダイザー」だってオリジナルネガは劣化しているのに、DVD化に当たってリマスターしたらしく、LDで目立っていたノイズが少なくなったと言うのに・・・
 「単なる商品」とザブングルを見ているにせよ、サンライズは商品化に際して最低限の配慮もできないのでしょうか?
 本当に、何故ザブングルだけサンライズ作品でこんな酷い扱いを受けるのでしょうか?
 

ザブングルDVD,まとめとして

 投稿者:KK  投稿日:2006年 3月13日(月)19時08分18秒
   >経営陣が入れ替わっている
 サンライズがバンダイグループに参入したのが平成6年、この時点で経営陣は大幅に入れ替わりました。そしてザブングルの再LD化が平成8・9年、ファーストガンダムのLD化が平成10年。いずれもサンライズの現経営陣で製作に関わっていた人間はほとんどいませんが、何故かガンダムの方は音声カットなしで販売されています。同じ旧経営陣が関わって作られた番組なのに、この差は何でしょう?
 いずれにせよ、経営陣の新旧で語れる事象ではないでしょう。タキには既に厳重に抗議しましたが、やはり権利者に対して抗議しなければ埒が明かないので、今後は「最終的な」版権者であるサンライズに対して投書を行おうと思います。
 ザブングルの件に関しては、少なくとも台詞に関する件については妥協するつもりはありません。大げさではなく、これはサンライズが自作品の歴史的価値をどのように捉えているか、という重要な問題にも行き着くでしょう。ま、私は諦めが悪い性格なので、「仕方がない」などと匙を投げるつもりはないですね。皆さんも「言葉狩り」がどれほど危険なことか、考えてくださるきっかけになってくれれば幸いです。
 以上で、ザブングルの件は終わりとします。
 

イチゴショートが食べたいのは春のせい?それともZIIIのせい?

 投稿者:ベイラ  投稿日:2006年 3月13日(月)15時03分29秒
  個人的にこのタイミングで『ダヴィンチ・コード』の文庫版がでるなんて。買ってしまいました(罠?)

『血+』、コドモハジも小夜姫もツンデレ類に属してたのですね。ほんと、どんな育ち方したのやら(笑)。ハジ、進藤尚美さんだったのですね、EDのキャスト見るまで気づきませんでした。頭の中でひそかにプチ種キャスト祭がよぎりました。プチケロロキャスト祭もくるかな?
小夜といっしょだと命がいくつあっても足りないのはあの頃からなんですね。1話のあのシーン(ヴォルフォッグおめでとうシーン)がトレースされていて巧いなあと思いました。

>小夜、罪つくりな女ですなぁ

一眠りしたら忘れるところとかも(笑)
 

訂正

 投稿者:悪路王  投稿日:2006年 3月12日(日)21時55分32秒
  誤:消費
正:商品
 

(無題)

 投稿者:悪路王  投稿日:2006年 3月12日(日)21時54分6秒
  >円谷プロみたいにリマスターもしないのだから、単に商売上の観点からも「いい加減」ですね。

 リマスタリング自体は一つの作業ですから、最初に私が言ったようにコストが掛かります。サンライズ側の対応が「こっちでやるから、こんだけ寄越せ」と言うもので、タキコーポレーションとの交渉が決裂した結果なら、単に「がめつい」だけなんじゃないですかね。
 口惜しい気持ちは分かりますが、作品を消費としてしか見ない人間の商売上の観点からすれば、至極真っ当ではあります。

 あとまあ、「最初に取り込んだ時よりも、元データが劣化している」事態は避けられないので、リマスタリングの繰り返しは実は避けるべきなんですが。フィルム・テープ媒体は確実に劣化していますから。
 

そう言えば今回DVDのフォーマットは

 投稿者:KK  投稿日:2006年 3月12日(日)18時08分32秒
   13年前から全然変わってないそうです。円谷プロみたいにリマスターもしないのだから、単に商売上の観点からも「いい加減」ですね。  

訂正

 投稿者:巨炎  投稿日:2006年 3月12日(日)14時01分22秒
  西端→東端です。  

ザブングル好きなんだけどな

 投稿者:巨炎  投稿日:2006年 3月12日(日)14時00分9秒
  DVDはグラフティ、TVはビデオで持っているので今更の私は討論についていけません。

am/pmの制服と言われて一瞬、何のことか分りませんでした。
徳島ではローソンとその他のコンビニが高知との県境付近の町でam/pmとその他のコンビニ
と縄張りがはっきり分かれております(ローソンと仲が悪いのでしょうか?)
ちなみに高知の西端の役場近くにあったam/pmは他のコンビニに取って代わられました。
 

血+

 投稿者:悪路王  投稿日:2006年 3月12日(日)12時46分56秒
   ……小夜、罪つくりな女ですなぁ。ハジが小夜との距離感に無頓着(直ぐに抱きかかえる)のは、小夜自身が無頓着だったからか。


>では最終的な権限はサンライズにあるのでしょうか?

 法律上の権利としては、そうなります。尤もバンダイに身売りした時点で、経営陣はほぼ刷新されてしまったそうです。実際に制作している面々は兎も角、会社の方針を決める方々にとっては、過去作品は飽くまで「商品」にしか映らないんじゃないですかね。彼等自身が携わったわけではありませんから、作り手としての意識は持ちようがない。
 

では最終的な権限はサンライズにあるのでしょうか?

 投稿者:KK  投稿日:2006年 3月12日(日)11時26分50秒
   いずれにせよ、13年にも渡って欠陥商品を売り続けてきたサンライズの方針には呆れますね。途中でバンダイグループに所属したので、「ひょっとしてバンダイの意向も汲んでいるのか?」とこれまた下種の勘繰りをしてしまいます。それにしても、数あるサンライズ作品の中で、何故ザブングルだけこういう憂き目に会うのでしょう?目下のところ最大の疑問です。
 あと気になるのですが、アニメや漫画において、ファンの「言葉狩り」に対する危機意識があまりにも希薄な雰囲気が感じられるのですが、気のせいでしょうか?
 

(無題)

 投稿者:悪路王  投稿日:2006年 3月12日(日)00時15分44秒
  >果たしてそうでしょうか?もう13年も前から方針が変わっていないことを考えれば皆無とは言えないでしょう。

 故にこそ、「お門違い」と私は考えます。マスタリングは完全に工業過程ですし、事前に再販を監督にお伺いを立てていたかどうか。
 また商業的な意味での「版権者・製作者」には、監督(制作者)は含まれません。まして、『Vガン』制作中にすらプロデューサーが監督更迭をちらつかせる様なバンダイ・サンライズ体制で、富野監督にどれほどの発言権を認めることやら。


>今、舞乙HiME見てます~

 前作は弟がDVD買ってきたのを横目で見ていましたが……種が馬鹿らしくなるぐらい、気合入ってましたねぇ。
 因みに前作に参加したスタッフの一人が、HP上で「『舞HiME』の制作進行は神」と絶賛していました。スケジュール管理や作画発注体制が、物凄くしっかり且つ丁寧だったそうです。
 

全ては13年前から始まりました

 投稿者:KK  投稿日:2006年 3月11日(土)22時16分23秒
   悪路王さんは、LDでザブングルを見たことがありますか?
 確かにバイファムDVDがバンダイから再販されると聞いて、「ではザブングルも・・・」と淡い期待を抱いたのですが、無理でした。
 さて、「再販」といっても、LD・ビデオを含めれば、ザブングルは通算5度目の「再販」になるんですが。初LD化は平成4年12月。思えばこのときの言葉狩りの狂乱振りと言ったら例えようもなく、「差別的」と認定された?言葉が辞書から抹消されるほどの異常な事態でした。そういった風潮に抗議する形で翌年「断筆宣言」が行われたんですよね。話を元に戻しますが、「日雇い」発言カットはこの時からありました。しかも、BGMが流れているときに。当然私はサンライズに抗議の投書をしました。そして以外にも富野監督から直々に返事を頂きました。そのことには感謝していますが、その文面たるや「世の中全て思い通りに行くとは限らない」といった趣旨の内容で、逃げの言い訳に終始したひどいものでした。私が富野監督並びにサンライズに不信感を持つようになったのはこの時からです。当時、東映ビデオは「作品の中に現在では差別的とされる表現がありますが、作品の歴史的価値を尊重し、作品放映時の原版のまま収録しました」とジャケットに但し書きを付けたうえで販売している(現在でも)のですから、単にやる気と勇気がないだけでしょう。さらに性質が悪いのは、LDのボックスやジャケットには音声カットの事は具体的に書かれておらず(原版のせいにする所が悪質)、開封・視聴して初めて判るという実に姑息なことをやっていました。それなら当時ポスターに音声カットの旨を明記していた「ルパン三世」のLDセットの方が正直な分「良心的」と言えましょう。
 それにしても、富野監督とサンライズにとってザブングルはもはや歴史的価値がなくなったのでしょうか(そんな下らない理由で音声カットされたらなお更たまりませんが)?「海のトリトン」のDVDも同じく音声カットの憂き目に会っていますから、監督にとって両者はもはや「どうでもいい」存在なのでしょうか?冗談はさておき、ビデオソフトとしてのザブングルは最初にLD化されてから今回までずっと「欠陥商品」のままリリースされることになります。一体監督もサンライズも何を恐れているのでしょうか?下種の勘ぐりで言えば「人権擁護法案」が通った場合を考えての予防線を張ったのか?とも考えてしまいます。
 >富野監督の責任を問うのはお門違い
 果たしてそうでしょうか?もう13年も前から方針が変わっていないことを考えれば皆無とは言えないでしょう。タキコーポレーションの担当に問い合わせたところ、「ビデオソフトのマスタリングをどうするかは版権者および製作者に権限がある」と答えていましたので、「お門違い」という論こそ当たらないでしょう。現に前述のルパンやウルトラマンはDVD化の際「原版どおり」収録されていますし、逆にトリトンは・・・これはやはり決定権は版権者および製作者(スタッフ)に帰属することの証ではないでしょうか?
 アニメに限らず、作品のスタッフは「良作を作ること」の他に「過去の作品を大切に残すこと」が求められると思うんですよ。ザブングルに関しては、両者にはその志のかけらもないみたいです。来月発売されるDVDを買うなとは言いませんし言えません。ザブングルに思い入れのある人なら「それでも買う」という人がいるかもしれません。それはそれでいいでしょう。でも私は思い入れがあるからこそ(少なくとも上巻は)買いません。多分、今回のDVDジャケットにも音声カットの件については具体的な記載はジャケットにはなされないでしょう。本当にファンを金づる程度にしか思っていないですね。
 

サンライズ物?

 投稿者:  投稿日:2006年 3月10日(金)21時43分18秒
  チャット何度か書き込んだことはありましたが、初めましてです。
アニメの感想というか・・今、舞乙HiME見てます~。前作舞HiMEは、ちょっとしか見れてないんですが、舞乙自分的には面白いです。絵が綺麗だなって思います。登場ほとんど女の子キャラ

なんですが・・。ホワイトアウトの話にはちょっと、見てて泣きそうになりましたね。もう・・マシロとアオイの目が合った時なんか・・。前半のマシロのおてんばブリには爆笑してたんですが後半はシリアス展開で・・。EDのアリカが走ってる時の、星の光とか綺麗だなと思いまし

た。なんか、舞乙見てての感想でした。
 

旧作のコンテンツ販売に関しては、富野監督に決定権ないと思いますが

 投稿者:悪路王  投稿日:2006年 3月10日(金)19時28分49秒
  >もう富野監督には何も期待しません。別の意味で福田監督と同じくアニメ業界にとって有害な存在です。

 再販なんでしょ? 単にサンライズに販売許可貰っただけで、前に販売されたDVDデータを文字通りそのまま焼き直しただけでしょう。
 元フィルムからのトリミングをやり直すとまたコストが掛かりますし、んな面倒くさいことはやらないでしょう、販売企画担当者に余程の熱意が無ければ。
 その上で、その企画担当者が余程の富野崇拝者であって、初めて御大の責任問題が生じてくる。

 サンライズ主導のDVD化なら、また話は違ったでしょうけど。しかしバンダイビジュアルからの販売じゃない時点で、それも望むべくも無い。

 最初に言葉狩りを容認した責任はあるでしょうけど(これも決定権が如何ほどあるか)、再販に関して「今回も」と富野監督の責任を問うのは、お門違いでしょう。
 

今回も「日雇い」カット

 投稿者:KK  投稿日:2006年 3月10日(金)18時57分55秒
   もう富野監督には何も期待しません。別の意味で福田監督と同じくアニメ業界にとって有害な存在です。  

「野菜畑で大ピンチ!」オスカーおめでとう!

 投稿者:ベイラ  投稿日:2006年 3月 7日(火)19時55分5秒
  アカデミー賞授賞式の番組、司会のジョン・スチュワートが最前列に座ってたスピルバーグに向かって、”『シンドラーのリスト』『ミュンヘン』次はどんな受難が用意されているのですか?やっぱり、三部作?”っておちゃめをかまして会場を爆笑させていたのが印象的でした。人は「三部作」の罠に反応するものなの?

『血+』、あーくんと真央お嬢様はブドウ畑でちょっとピンチ。500万円を超える現金をどうやって海外に持ち出せたのでしょう?「ありえな~い」を自ら体現している真央お嬢様、バッグに酒瓶がすごく似合ってました。
福山潤さん、儚かったです(おかっぱ王子キャラは好きなのに。。)、豊口さんと野島さん(ミリィとユウナ?)矢薙さんはこれから活躍してくださいませ。先週あっけなくソロモンを襲って玉砕した二人はディスマスとゲスタス。ある意味イエス・キリストと同じくらい有名かもしれない盗っ人の名前ですね。

次回はコドモハジ?
 

ザブングルDVDの再販が決定しましたが

 投稿者:KK  投稿日:2006年 3月 4日(土)23時56分4秒
   販売元は「またもや」のタキコーポレーション。過去に「やけど」した人は絶対買わないでしょう。  

サウスパーク好きでしたよ(笑)

 投稿者:ベイラ  投稿日:2006年 3月 2日(木)21時39分12秒
  >ロックフェラーがソロモン達、と

そ、それは、なんだか『サウスパーク』になっちゃいそうですね(笑)
いまのところ私の周辺では『ダヴィンチ・コード』テイストという声がちらほら(私は未読ですがダン・ブラウンなら読めそう)。

最初は気にしていなかったのですが、たまたま大文字のRに5本の矢のマークがはいったワインのコルクがでてきて、これってたしかラフィット・ロートシルト。。。はっ!!!ドイツ語で「赤い盾」、気づくの遅っ。でも、ミッシングリングがつながったささやかな感動を味わいました。
ついでに5人の息子の名前を確認していたら、日露戦争で日本の軍資金を援助したシフ家(クーン・ローブ財閥)の名前も出てきて、あらら面白い。どんな関連書籍があるかなと見た中に広瀬氏の『赤い盾』もありました。
本を読むのはちょっとつらいですが、ロートシルト傘下の企業を見ただけでもじゅうぶん想像力をかき立てられますね、ウラン・カルテルもありますし。(やっぱりラクスあやしい・笑)

『血+』本編は「赤い盾」とシュヴァリエ達「5本の矢」(仏:サンク・フレシュ)が敵対して第三勢力が「シフ」なので、展開が読めないぶん楽しみです。いろんな観点からニヤリとさせるサジ加減で工夫を凝らしているように感じます。

それはそうと、次はフランスであのお嬢様に!
 

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