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……パプワ君? すんません、わからないっす

 投稿者:悪路王  投稿日:2006年 6月27日(火)21時11分46秒
  >血+

 前回の小夜の吸血もエロかったですが、今回のカールの手つきもいやらしくて素敵(w
 オペラ座襲撃にシフが参加してなかったのに違和感があったんですが、考えてみれば昼間の襲撃に同行できるわけなかったんですよね。逆に夜間は、小夜を常にストーキングしているってことでしょうか?

 流れとしては、ハジと二人だけで戦いたがっていた小夜が、図らずもシフやカイ達と共闘する形になったわけですが……次回、それを小夜がどう受け止めて、今後にどう繋げていくかが脚本家の腕の見せ所ですかねぇ。
 何考えているのか良く分からない小夜も、好きではありますが。


>ブララグ

 なんか終わってみると、TVシリーズは「伏線の塊」ですね。こりゃアニメでしか観てない人は、ストレス溜まるんじゃないかな。原作読んだ人間としても、「アニメで追加された伏線」がある所為で、次期シリーズを期待してしまうんですが。
 ヴェロッキオとメニショフ伍長まで出しておいて、まさか”双子編”やらないとは思いませなんだ……。

 カントクの日記にある様に”ロベルタ編”までの皺寄せもあるんでしょうが、最終エピソードとなった”竹中編”は、やや精彩を欠いた印象が拭えません。
 まあ、アニメスタッフにとっては、ストレスの溜まる作業だったでしょうけどね。世界情勢を鑑みれば、原作をそのままやるわけにはいかないですから(アブサヤフは既に壊滅してしまっているけれど。寧ろ現実に即していないから、ぼかされた?)。
 それでもドンパチ始まったら、これまでと遜色ない作りになったのは流石。
 
 

温泉 が 多いと 揺れも(ち、ちきゅうひょうめんの・笑)

 投稿者:ベイラ  投稿日:2006年 6月21日(水)14時14分57秒
   近くの本屋に「ビブロス フェア」コーナーができてました(笑)

 『血+』、やっと神童リクちゃんの説明がちょっとだけありました。矢島さん、藤原さん、声色2色使いグッジョブでこざいました。今回はカイの悩みがちょっとわかりやすく見えましたね。
 『血+』の”本読み”のようすが制作レポートに出ていたので、藤咲監督と竹Pと菅さん、大松アニメP?吉田さん?横手さん?アニプレのP?誰が誰なのかな~?と思いながらも、一番気になったのは「素子の等身大フィギュア」でした(爆)

本読み風景ttp://www.production-ig.co.jp/contents/works_sp/1410_/s07_/002225.html
 

『ブララグ』はまだ見られてないです(涙)

 投稿者:ベイラ  投稿日:2006年 6月11日(日)13時09分27秒
   『血+』、矢島さんが矢島さんと合体して矢島さんになった~(笑)ルルゥがあんなに可愛い子だったなんて。小夜とシフのかかわり具合が粋な感じで良かったです。今回は小夜のスタンスの変化や難しさがだいぶ見えましたね。
 今回の脚本はまた吉田玲子さんで、お当番頻度もけっこう高いように思いますが、『彩雲国物語』だけじゃなく『獣王星』のシリーズ構成もされているようですね。名前覚えました。

 小夜の「仲間はいらない、もう誰かの為に悔やんだり悲しんだりしたくない」というようなセリフで、前に押井監督が
 「誰かのために戦おうと思うことは、他人の利害を代表することになってしまうんですね。」
とおっしゃっていたのを思い出しました。
 これからさらに小夜のスタンスの変化、成長を期待したいです。藤咲監督がんばってくださいましー。
 

谷口監督の新作

 投稿者:KK  投稿日:2006年 6月 9日(金)23時18分36秒
   これが「サンライズ復帰作」となればいいのですが。でも血+の後番だといいな。今までリアルタイムで谷口監督の作品観た事ないですから(勇者やエルドランシリーズでもそうでしたが)。
 >二人の音響監督
 Zの方は憶測の域を出ない、とおも言えますが、もう一人(こっちもガンダムの音響監督をやってるんですよね)は、かなり信憑性が高いですね。例の声優との付き合いもN○Kの「あ○きちゃん」以来だそうですし。ま今回のキャスト変更の件で、声優人選に余計な疑惑がついて回ったのは痛かったですが。
 

新作の噂がちらほら

 投稿者:悪路王  投稿日:2006年 6月 9日(金)21時17分40秒
   谷口監督の新作、本決まり見たいですね。
 『血+』の後番組……は、ちと考え憎い? 一年スパンは脚本家が耐えられない(谷口かんとくはストーリーぶれるの嫌いらしく、脚本は一人に書かせるらしい)だろうし……でも大河内一楼氏は脚本じゃなくて、シリーズ構成なんですよね。
 初の一年シリーズが見られるか?

>やはりこういう「顔出し」のある番組に「枕営業」を流行語?にしたあの音響監督2人が呼ばれないのは当然ですね(苦笑)。

 二人のうち一人はわかりませんが、もう一人の方にまつわる「枕営業」は熱狂的某声優ファンの悪口雑言が発端です。言いたくなる気持ちは分かりますが、傍から見れば「マッチポンプ」「盗人猛々しい」「過剰防衛」とも取れるので、あんまり引っ張るのは感心しないかなぁ、と。
 

今になってわかったんですが

 投稿者:KK  投稿日:2006年 6月 8日(木)23時04分21秒
   「ガンソード」のヴァンのモデルは、その名のとおり、ヴァン・ヘルシングなんですね。黒い帽子に黒いタキシード・・・まんまですね。  

人格が変格する活用だったのか(笑)

 投稿者:ベイラ  投稿日:2006年 6月 8日(木)00時57分14秒
   トリビアの泉、獅子丸あたりから見たので「しまったー!」と思いましたが、全員のパフォーマンスが放送されたわけではなかったんですね。ちょっと悔しさが半減しました。(ようつべってすごいですねえ)

 『血+』、結局パンケーキは食べられなかったわけですね。霧のロンドンだからレインコートにゴム長かと思ったら違ったみたい。コリンズ先生の熱弁もすごかったですが、小夜の左手の描写や、封筒の名前はジョエル?とか、もう一回見てないと気になるところがたくさんありました。
 名塚さん、こんどは普通の女の子のようです(たぶん)。でもキシャーってなる女の子は、グレゴリー・エフィモビッチ・ラスプーチンという歴史上の人物モデルキャラが化けてたので、ロシア革命前の時代を描いたコミック『血+A』とつながるすごく重要な役だったと思いますよ(笑)

 『ウルトラマンメビウス』、初めて見ましたが面白いですね。カプセル怪獣使うんですね、ウルトラセブン系なのでしょうか?機体の塗装が隊員の手塗りだったとは(笑)
 

歌姫さん、サンクスです

 投稿者:KK  投稿日:2006年 6月 6日(火)23時21分33秒
   一部とはいえ、トリビアの様子を視聴できるリンク先を張っていただいてありがとう。
「大人の事情」って著作権のことでしょうね。声優各人が過去の持ちキャラの声で作業員を演じていましたが、私的にはきり丸、暗黒大将軍、ゴーゴン大公、烈火のリョウ、ゴルゴ13
ドリルボーイ、鍵爪の男の声で演じてほしかったですね(古いネタも混じってますが)。確かに賢雄さんの声は、別にブラピ様の声だ、と意識することもなく自然と耳になじむ声です。そういった適任者を選ぶところは、さすが音響監督ですね。多分発表していたのが浦上氏、後ろで座っていた年配者(失礼!)が大熊氏、一番若い人が田中氏と思います。
 やはりこういう「顔出し」のある番組に「枕営業」を流行語?にしたあの音響監督2人が呼ばれないのは当然ですね(苦笑)。
 

(無題)

 投稿者:悪路王  投稿日:2006年 6月 6日(火)21時52分29秒
  >トリビア

 出演声優のギャラ、幾らぐらいするんだろう。
 カットされた分で分かったのは、檜山修之氏と関智一氏だけですね、私は。

>血+

 小夜、コート着る前にスカート穿こうよ。

>ブラックラグーン

 原作とのエピソード順変更にストーリー的な構想があるのかと勘繰っていましたが、どうも単純に「ロベルタ編」に十分な制作期間を取りたかっただけみたいですな(w。追加シーンの多いこと多いこと。原作と比べてロベルタの傘(防弾)は貧弱になりましたが、ただでさえ人類規格外っぽかったロベルタ本人がそれ以上に強くなりすぎて怖い怖い。

>わりとヒマな戦隊長の一日

 文章媒体の良い所は、情報量を自由に制限できるところ。原作では主観的だった寝ぼけ描写が、映像だとどうしても客観的になってしまうのでちと興醒めかなぁ……と思いましたが。
 ナイスだアル。
 

( ・ω・)つ

 投稿者:歌姫  投稿日:2006年 6月 6日(火)20時40分6秒
  http://www.youtube.com/watch?v=JDH7qsgmI3Q&search=TV%20Trivia%20%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%93%E3%82%A2%20%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%93%E3%82%A2%E3%81%AE%E6%B3%89%20anime

http://blog.livedoor.jp/roborobo2/archives/50594206.html

 

5月31日の「トリビアの泉」

 投稿者:KK  投稿日:2006年 6月 4日(日)23時49分46秒
   「声優特集」にからんで3人の音響監督が出演したそうですが、3人ともAPUの監督だったそうで・・・
 ああ、観るべきだった(号泣)!
 

ちゅちゅちゅのちゅーです

 投稿者:歌姫  投稿日:2006年 6月 3日(土)01時02分18秒
  さてキミキスが発売されたわけですが>挨拶

>血+
随分見られなかったのですが、
名塚佳織はいい役がもらえているのでしょうか。
また6時20分ぐらいにキシャーってなるような少女じゃないよね?
そろそろ終着点が見え始めてきたのかな…まだかな。

ほんとアニメが多すぎて追いきれないです。
今期も半端じゃない放送数。なんだこれ。
とはいっても地方民なので、完全網羅とか初手から無理なんですが。
見たいものだけにしぼればそんなに数が多くないから
DVD化された後にちまちま見ているわけで。

~MUSASHI-GUN道-はどうかって? 知らん知らん(ぅ

その一方で過去の作品を再視聴したりもします。
リヴァイアス、スクライドも見直しました。
弱っちい主人公も、拳一本で貫く主人公もどっちもステキ。
しかしお気に入りは島田敏キャラ。
 

ようつべっていうの?

 投稿者:ベイラ  投稿日:2006年 6月 1日(木)01時08分53秒
  うちの地域では火曜日深夜は「獣王星」「ひぐらし」が二本立てで、別の局でも「ブララグ」「ガーゴイル」が二本立てになっていて、さらにまた別の局で「夢使い」があり、それぞれ微妙に時間がかぶっています。それに野球中継が延長されるともう。。。(涙)

『血+』、第二部がはじまりましたね。暗視スコープで光を見ちゃダメ~。SASがちょっとかわいそうですが、カイがかっこいいのでよしとします(笑)門脇さん3役目、名塚さんも再出演。しかし、あーくんとお嬢様は1年間なにしてたのでしょう?気になります。
 

おひさしぶりです

 投稿者:  投稿日:2006年 5月29日(月)18時14分41秒
  今さながら 無限のリバイアス を全話見ました。26話で昴治が言った、今は、毎日イラツク日常は当たり前のように流れるように過ぎていくし??的な言葉がなんか自分はぐっと来ました。リバイアスのでの漂流して、辛いことばっかりだったのに、救助されて普通の日常に戻っても精神的なことがあって、でも漂流中はもっと辛かったんだなと。

 イクミは、最後、昴治を撃とうとしてそれを裕希が助けた。最後は弟の裕希は兄の昴治のことを認めたんじゃないかなって。 人間模様とか、面白いアニメでした。
 

期す(サ行変格活用)

 投稿者:ベイラ  投稿日:2006年 5月22日(月)23時16分9秒
  『血+』、ええ~っ!!とアーサー並に驚きました。心の準備ができてませんでした。さっきまでピンピンしてたのに感ばっちりすぎです。矢島さんブラボー!スニーカーディーバには笑いましたが、小さい声で監督のへんたぁーいと言いたくなるところもありました(笑)
『NANA』の第一話再放送なの?とか、『ハルヒ』の後編放置プレイとか、いろいろと離れ業な演出が記憶に新しいのですが、1年ワープも不意打ちでした。

訂正:前回の投稿で、ムイちゃんのお話の脚本を櫻井さんと書きましたが、菅さんの間違いでした。櫻井さんの脚本お当番は舞踏会やドナドナ状態の豚さん(ソロさまVSシフ)の回などです。また名前覚え間違えました。すみません。(脳を鍛えるゲームとかしたほうがいいのかしら・涙)

『ハルヒ』、映像もとってもきれいで面白いですね。さすが京アニのクォリティというべきでしょうか。京アニのTSR特別版『わりとヒマな~』も気になります。
 

忙しい……

 投稿者:悪路王  投稿日:2006年 5月15日(月)23時23分22秒
   本業が副業を圧迫しております。それぞれ何かはナイショ。

>BLACK LAGOON

 ある手段(ファイル共有じゃないっすよ?)を講じて第6話まで(要するに全部)視聴。
 雇われ船員大虐殺は無しか……いや、べつに見たかったわけじゃないですが。
 今まで原作のセリフが殆どカットされた事が無かった中、第6話は結構修正入ってましたね。
 次はロアナプラガイド編。エダが漸く顔見世。

 アニメ版は……まるでロックが主人公みたいだ。実際そう描いているんでしょうけどね。モノローグが多い所為か、原作よりヘタレてます。
 しかし、クオリティ高いですね。原作の構図が優秀な面もあって、アクションシーンのコンテは半分出来ている様なものなんでしょうけど、原作のスピード感を損なわない演出は見事。原作媒体とメカ・人のハンデがあるのでスタッフの力量の差を云々するつもりはありませんが、アニメ単品としては『フルメタTSR』を超える評価です。飽くまで個人的なものですけど。
 更に原作のストーリーを殆ど弄らず、オリジナル要素を随所に入れて寧ろ原作を補完する仕事の巧緻。そう言えば原作には、ロアナプラを俯瞰・望遠で映した絵が無い。
 キャストも洋画系中心で豪華ですねぇ。E・O大尉が田中正彦でヴェロッキオが銀河万丈氏とは。ラジカルメイド(違う)も富沢美智恵女史だそうで。チョウ・ユンファ(違うって)は誰かなぁ。


>血+

 単品としては悪くないんだけれど、今までとの話の繋ぎ方がちょっと悪いですかね。カイが何をごねているのかが、心当たりはありすぎるけれど、態度の変わり方が急で分かりにくい。
 でもリクががんばってるから、どうでも良くなるのは、なんでだろう(w
 

アニメ見すぎ注意。。。(疲

 投稿者:ベイラ  投稿日:2006年 5月14日(日)23時46分2秒
  シカゴ国際映画祭で『劇場版Z三部作』上映と富野監督スペシャルレクチャーがあるそうですね。富野節を同時通訳するのは大変かも知れないですが、ご活躍お祈りしています。

シカゴ国際映画祭アニメフォーカスttp://www.jaschicago.org/anime/Default.htm

『血+』、ルイスが小夜の状況をうまく説明してくれました。けなげで可愛い神童リクちゃん、怖いお姉さんのハートもゲットしてしまったのですね。カールとディーバの青春モード、ちゃんとおめかしして二人でお出かけにウケてしまいました(笑)
今回の脚本お当番、吉田玲子さんは『彩雲国物語』のシリーズ構成をされておられるんですね。

『彩雲国物語』、池田秀一さんが担当されている、ふだんは昼行灯だけど実はすごい人っていうキャラが私の中で密かにナイスです。どこかタヌキっぷりな雰囲気が漂い、シャアや議長とかが同時に頭をよぎるからかも知れません(笑)

『ブララグ』、Uボートのお宝の話がつづいています。このエピソードのためだけに、敵組織の「党歌」を作詞作曲されたんですね。エンディングで挿入歌クレジット出てたのがツボでした。

『xxxHOLiC』、キツネのおでんのエピソード素晴らしかったです。櫻井さん脚本エクセレントです。30分とは思えない濃厚さで櫻井ワールドにひきこまれてしまいました。『血+』ではムイちゃんに金属探知器を買ってあげるお話が印象的でしたが、最近お当番されてないですね。
 

久しぶりにヅカを観に行きました

 投稿者:ベイラ  投稿日:2006年 5月 9日(火)17時49分4秒
  『血+』、先週は癒しと救済の素敵なシーン満載でしたが、今回も濃厚でした。石田さん語る語る(笑)。大きなパズルが埋まってきましたね。大暴れした後、くか~と気持ちよさそうに寝ちゃってますよ!アンシェルとジョージパパの少し若い声、中田譲治さん、大塚芳忠さんグッジョブでした。口うるさくて元気なハジもちょこっと見られて良かったです。

あれだけ育てられ方が違えば、ディーバも不憫です。でも、あの性格はいつ形成?(笑)どこまでが本能でどこからが意志で、絆は家族と種族と血縁と環境と、受け継がれるのは遺伝子と意伝子(ミーム)と。。。さらに、ラマルク~(頭痛)助けてハジ~。

標本にされそうになった時点で大暴れに一票!(笑)小夜もはじめに思うところあって今日に至ってるのでしょうけど、なにせ寝たら忘れるし、途中で起こされたら機嫌悪すぎですし(汗)。組織というものの有り様まで語り出したらもうI.G の真骨頂になるかもしれませんね。

『ガラスの艦隊』、コラボイベントの「ガラスの艦隊執事カフェ」がちょっと気になりました。メイドカフェにも行ったことはないのですけど。
 

ああ、なんかだらけきったGWでした

 投稿者:悪路王  投稿日:2006年 5月 7日(日)19時19分30秒
   とあるMMORPGのオープンβにどっぷりハマって、色々と予定に支障が……。
 ま、お陰でだいぶ飽きがきましたけど。週明けは心機一転できそうです。

>血+

 ジョルジュの話を総括すると、

・ディーバの開放が無ければ小夜は標本にされてた
・ディーバへの対抗手段が小夜しかないため、彼女を戦闘員としての中枢に据えた「赤い盾」を作った

 ……ってこと? 経緯だけ見ると、小夜は完全に食い物にされているようにしか映りませんね。
 

マッドハウスの新作がまたひとつ

 投稿者:ベイラ  投稿日:2006年 4月30日(日)22時30分18秒
  『夢使い』、第二話と第三話を見てみました。原作を知らないのですが、ちょっとジブリを思い出すようなほのぼのした雰囲気と、ツボの詰め込み具合がとっても面白かったです。
私の脳内では、関智一さんのおかっぱ銀髪キャラが、カードキャプターさくらの杖をにぎってセーラームーンのポーズをしたり(2話)、アフロダイエースに超電磁ヨーヨーをぶつけて、さらに合体攻撃で巨大化した相手と戦う戦隊ものに見えたので(3話)ひじょうに楽しかったです。
オープニングのコンテは私も名前だけは知っている、りんたろう氏で、エンディングでは「なまはげ(または、トリック2で椎名桔平がかぶってたやつ)」みたいなのが、ずっとクルクルまわっていておかしいです(笑)

『血+』、絶好調にややこしくなってきました。石田さんも次回予告で出演され、出演者数が過去最多の回だったかもしれませんね。カール元気ありあまり過ぎ。シャワーシーン、もうちょっと全体を。。。お嬢様もいい子ですね、自分もお嬢様にヒールの靴を投げつけられたいっ!と思った方は多いのでしょうか?(笑)
 

コスチュームちぇーんじ!

 投稿者:ベイラ  投稿日:2006年 4月25日(火)01時19分15秒
  ビブロスのBL部門はアニメイトが買収したんですね、ファンの方は一安心?

『血+』、リクちゃん、ニューコスチュームになったのにぃぃぃ~、なのに、なのにぃってカメラどこまで引くんですかっ(爆)コンビネーション宙返りとかアクション面白かったです。カイくん、戦闘マシンなだけじゃ可愛くないないぞと次のステップアップ導いてやってくださいまし。もちろん次回のお嬢様の反応は気になりますとも。
カイくんとイレーヌにシンステを重ね合わせて見たという感想がちらほらあるそうですが、私にはさっぱり。。。どちらかというと無印種でラクスに怒られてるアスランをちょぴっとだけ連想しました(笑)

前回の脚本は菅正太郎さんという方で、残念ながら「燃え」脚本の菅氏ではございませんです。
そういえば、今回の脚本お当番は森田繁さんでしたが、この方って種シリーズの特殊設定と一部脚本を担当、そしてスターゲイザー脚本の方ですよね?
 

(無題)

 投稿者:悪路王  投稿日:2006年 4月24日(月)00時35分57秒
   結局、保志さん主役の”某異世界ロボット対幻獣もどき熱血グロありADV”は、延期に延期を重ねた最後の発売日一ヶ月弱前に、オフィシャル通販予約キャンセルしたんですよねぇ。前作やった以上今作やらないと片手落ちなんですが、まあオチが大体予想できるんで、ねぇ……『ガンパレ』の表層設定の大方と、真相設定の一部流用だろうしなぁ。
 代わりに鈴村さん主役の”某ヒーローになりたかった人用バトルADV”でも買おうかと思いつつも、「そんなんやっとる暇無いがな」と見送ったり。これも前作やっちゃってるんだよなぁ……メインヒロインエンド見てないけど。


>『血+』

 ここでシフと和解すると、一気にレギュラーキャラ増えますな。しかも殺陣要員が。
 カイに押し切られちゃうデヴィット、シフの管理を命じられて四苦八苦するカイ、イレーヌの存在に心中穏やかならざる真央お嬢様。
 当座の彩りとしては、魅力的な展開に見えますが……「風呂敷広げすぎたら畳めなくなっちゃうよ?」などと考えるのは、種運のアスラン女難を見てしまったからか。

 ま、悲劇的結末を迎えるにせよ、巧く集束させて欲しいものです。
 

色々復調

 投稿者:悪路王  投稿日:2006年 4月21日(金)10時58分29秒
   先週パソコンの電源ユニットが昇天。いやぁ、参りました。自作マシンは故障箇所特定に手間が掛かるのが、難点だと再確認。

>『血+』

 綺麗に纏まってましたね。小夜が半年かけて、ようやっと「逃げない」キャラになった事もあって、浮つき感が無くなりました。お陰で脇で進行する話なのに、集中できた事が、先週分単体の評価を高める結果になったのかなぁ……などと愚考。

>『ブラックラグーン』

 DVD待ちの地方組な私。アニメ化報道出る直前に、読み始めたんですが……このパターンは金が掛かるんですよねぇ(レンタルで我慢できないから)。
 原作のレベッカ嬢は、どんどん可愛げが増してきているような印象。と言っても、血みどろな作品ですからねぇ。ま、アニメ化でどの程度修正されるかも気になりますが。
 しかし如何せん、原作エピソードのストックが不足しているような。やっぱ、オリジナル混ぜるんでしょうか。
 

菅さまナイス脚本

 投稿者:KK  投稿日:2006年 4月19日(水)18時22分37秒
   菅良幸氏のことですか?勇者系のライターの脚本は外れがないので安心して視聴できます。あの嫁ライターが勇者シリーズの脚本を手がけたら、と思うと寒気がします。  

訂正

 投稿者:ベイラ  投稿日:2006年 4月19日(水)14時50分27秒
  誤)涼川ハルヒ   正)涼宮ハルヒ

人の名前すぐ間違えるです、ダメです。m(__)m
 

シュンミン

 投稿者:ベイラ  投稿日:2006年 4月18日(火)22時54分0秒
  春からのアニメ新番組いっぱいですね、どれを見ようか迷います、多すぎです(笑)

『血+』、ああパレロワイヤル。豊口めぐみさん、たくさん語りました。はかなげなおかっぱ王子のサービスショットがあって満足です。カイはいい子ですね、お嬢様がぞっこんなのも仕方ないです。あーくんはさらりと2度の大戦で財をなしたって解説してるし。菅さまナイス脚本でした。

『ブラックラグーン』、こっちの豊口めぐみさんはベレッタM92二丁拳銃であばれまくっておられました。原作知りませんが、おもしろいのかな?気がつけばマッドハウスの新作3本も見ています(汗)

『涼川ハルヒ』、1話目の気合いの入った遊び心というか、ほんと手が込んでいますね。

『ガラスの艦隊』、うちの地域では遅れて放映が始まったので、まだよくわかりません。
 

アキバって・・・

 投稿者:巨炎  投稿日:2006年 4月17日(月)07時31分14秒
  徳島駅前のポッポ街というのは確かにネット喫茶と向かいに
南海ブックスなる本&アニメグッズ販売店があるのですが…。
アキバなんつーほど大した所だったのだろうか?
 

ハナニアラシノ タトヘモアルゾ

 投稿者:ベイラ  投稿日:2006年 4月10日(月)22時10分18秒
  『血+』、STUDIO4℃風なOPにかわりましたね。この先も小夜の戦闘能力は3歩進んで2歩下がるリズムで、謎は1つ明かされると2つほど増えるペースでいくのかしら。
バラしたクマちゃんを系統樹の上に。。。錬成でもするのかと。カイくんの母性全開に、監督のへんた~い!と思ってしまいました。
最近やっと「エリア51」と「バイオハザードのシンボルマーク」というものを知りました。『血+』のおかげです(笑)

>バンダイの経営

会社経営のことはサッパリなほうですが、私の見聞きした範囲ですと、バンダイビジュアルに関しては、過去6年連続最高益をあげているそうです。そして、事業リスクはガンダムに過度の依存をしていることだそうです。そのため、最近「ランティス」を子会社化したり、音楽事業の強化にものりだしているみたいです。
でも、「ラグナロク」に依存しているガンホーに比べてどうなんでしょうね。素人ではわかりません。
 

今日はお花見でも

 投稿者:歌姫  投稿日:2006年 4月 8日(土)13時35分11秒
  最近更新をしていないような歌姫です。
してなくはないというか、別コンテンツの方の補助をやってる感じ。
勘のいい人はどの辺りがそうなのか気付いてるのかな?
種は疲れるので気長に…なのです。

まずはKKさん、おめでとうございます。
どうかお幸せに。
タキシードで剣を振り回さぬように(ぉ

地方の民として、徐々にガン×ソードを追っています。
まだ1巻なんですが、うわー娯楽大作来ちゃったー。
中川幸太郎の音楽もマッチしてて、続きが楽しみです。
近頃スクライドを見返して良かったので、
「トリ・ブラ」のお友達に布教し返しておきました。
アスランとかイザークとかいますけど、あぁ皆長い名前で。

まだ種小説に手をつけていません。
あの作業は時間がかかるので、なかなか・・・。
なのに先に「マリみて」は読み終わってしまった。
しかし積み本・ゲーが増える方が早いのが困りもの。

バンダイの経営は危ないのかなぁ…。

http://tekipaki.jp/~clock/software/index.html

 

プリズンプラネットデストロイヤー(ガンソード)

 投稿者:KK  投稿日:2006年 4月 8日(土)00時08分54秒
   超弩級「サイクロプスシステム」。  

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